偏平足 (へんぺいそく)

偏平足 (へんぺいそく)
偏平足とは、土踏まずがほとんど見られない足のこと。
痛みを伴わなければ、治す必要はないと考えられています。
遺伝してしまう場合もありますが、治すことができます。

(*幼児のころまでは土踏まずがないのは普通です。)
(*偏平足と表記されることもあります。)